アゲインスト・リテラシー

読売新聞の書評欄で青木淳さんが紹介されていて興味を持ちました。自身もアーティストである大山エンリコオサムによるグラフィティやストリートアートを文化的な背景から考察した本だそうです。「アゲインスト・リテラシー」というタイトルは、「既存の価値観では読み解けない」という意味合いでしょうか。タイトルいいですよね。

  @May 04, 2015

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