世界のエリートが学んでいる教養としての哲学

トマ・ピケティ「21世紀の資本」が大人気だそうで、本屋ではピケティ解説本がたくさん。ちょっと前はマイケル・サンデルの「これからの「正義」の話をしよう」がブームでしたね。やはりみんな心のどこかに知性への憧れを隠し持っているように思います。先日、八重洲ブックセンターで見つけた「世界のエリートが学んでいる教養としての哲学」。タイムリーなので思わず購入しました。

  @Mar 12, 2015

   #Arts